地域に住むすべての子どもたちの健やかな成長のために、学校、家庭、地域が一体となってあたるという「ブリッジ教育」の理念、そして大人たち自らが、その後ろ姿で子どもたちを育てていくという「ごての教育」。これが、この水縄の地に脈々と息づき、本校と家庭の教育力を支え、地域の風土となっている。
『賢さと 慈しみと 強さの水縄』
賢さ:主体的・対話的で深い学びの視点から、未知の状況にも対応できる賢さ
慈しみ:他者を思いやり、対話を通して協調・協働し行動しようとする慈しみ
強さ:何事にも主体的に関わり、堅実に歩む力強さ
令和8年度
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5月号(準備中)
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